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落ち着いたので植物園に行きたいです。嬉しいことに入場料無料

仕事を含め、何かとせわしかった今日この頃ですが、ようやく落ち着きを見せはじめました。筆者にしてみたら、やっと落ち着いた~嬉しい~という安堵でいっぱいです。とは言え、来月にはまた忙しくなるのですが、それまではほんの一息ゆったりできそうです。

そこで気になってきたことは、半ばお休み状態となっていたバッグ作りです。少し落ち着いてきたので、バッグを作ることをまたはじめてみたいと思っています。今のものが良い形でできたら、本格的にデニム地など生地をそろえて、よりいいものを作って楽しんでみたいという夢(目標)があります。

オリジナルのデザインで、バッグが持てるように、頑張りたいと思います。話が急に変わってしまいますが、いま、私が行きたいところは、植物園です。その植物園は、某企業が運営しているところで、季節とりどりの植物やお花を楽しめます。

嬉しいことに、入場料はなんと無料なのです。今時、お金をとらない施設は滅多にないので、素晴らしいことと思います。私の周囲にも、件の植物園に行ったことがある人がいるのですが、植物園についてはとてもよかったと言っています。

ただ、遠い(田舎とは言いません)ので、クルマという足がないと行けないところはあります。もし、植物園に行くことがあれば、この拙文にて紹介させていただきたいと思います。いろいろ夢みたいなことを書きましたが、忙しくなる前に、疲れをしっかりとっておきたいと思います。

肝心の車がエンジントラブル

植物園には車で行こうと思ったのですが、肝心の車がエンジントラブルで動かなくなってしました。少し前から、信号待ちで静かになるとカラカラという音がきこえていましたが、どうやらこれが前兆だったようです。

エンジンを乗せ換えようと思い、ディーラーにいって見積もりをとったのですが、なんと63万円。いくらなんでも高すぎる。この金額なら車が買えてしまいます。でも、今の車に愛着があるので、修理・オーバーホールするか、エンジンを載せ換えて使い続けるか悩んでいます。

エンジンを載せ換えるか、オーバーホールか

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100円均一の商品は買って良い物といけない物がある

100円均一で販売されている商品って実はお得なモノもあればスーパーなどの方が安価に販売されている商品も少なくありません。さらに最近では100円均一で販売されているにも関わらず値段が100円ではない商品も少なくないんです。

勿論100円ではない商品に関しては値段シールが貼ってあるのですが、よくよく確認してから購入しないとレジで「アレ?」と思うことになってしまいます。

基本的に私はお菓子やドリンク類は100円均一では購入することはないですね。大抵のお菓子やドリンクはスーパーの方がお得だからです。ですが逆に日雑関係は100円均一で購入することが多いと言えます。

洗濯ばさみとか箒とか塵取りなんかは他の店舗では100円では販売されていませんし、マニュキュアなんかは100円均一がいろいろな色があって安いし便利だと思います。

最近購入した商品でこれはお得だったという商品は包丁で以外とよく切れるしサイズも使い勝手がいいと言えます。さらに100円均一の包丁はすごく軽いので女性にはお勧めと言うことが出来ます。逆にこれはちょっと使えないと購入してからがっかりしたのがスプーンです。

2個100円だったのですが銀メッキで安っぽくさらにはお皿に当たる時にカチカチ音がしてその音がすっごく耳障りなんです。これまで使用していたスプーンはそんなことなかったので色は同じようでも素材が違うのかなと思います。だから100円均一は当たりもあるけど外れもあると言えますし、原価も商品によってかなり違うんだろうなと思ったりします。

100円均一にくるとついつい買いすぎてしまうんですよね。しかも最近クレジットカードを作ったのも影響しています。クレジットカードだと現金とくらべてお金を使っている感覚が無いので買い過ぎの原因になっています。

でもクレジットカードを使わない生活には今更戻れないのであとは自分の心の問題だと思っています。余談なのですが、クレジットカードの作り方はネットから申し込むだけなので簡単です。

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海外のソフトウェア会社で働いていたころの想い出

今日久々に昔の職場の人からメールをもらいました。私が海外のソフトウェア会社で働いていたころの同僚でインドの女性。彼女いわく、自分は小さい頃から、父親の仕事の都合で中近東で育ったので、インド人らしくないと言っていたけど、私には、真面目なヒンズー教徒の印象でした。

大学在学中に二十歳でお見合い結婚。相手の人は同じカースト制の位の人。「今の若い人はカースト制は気にしない」と言っていたけど、彼女は今30半ば(十分若い気がするけど)その彼女はとても人あたりが良く、私が苦手だった職場のおばさんの相手もよくしてました。

私が苦手だったそのおばさんは、オーストラリア人で当時で定年まじかの60歳。離婚歴は2回で3度目の結婚は長く続いている言っていました(10年だったかな)。オーストラリア人はおおらかという印象があるけど、その人はとても情緒不安定。言葉はきつくて皮肉が多く、でも言い返すと傷つきやすいらしく とても対応しにくい人でした。

日本人は「みんな礼儀正しく、真面目に仕事をする」と思われてて、時に無愛想だった私は「礼儀正しくない私は日本で働けなかった」と言って、ステレオタイプのイメージから外してもらえたけど、仕事は真面目にしてたので、「やっぱり日本人だね」とよくからかわれていました。

「人を出身国で判断してはいけない」という思うシーンを多くみて、ようやく職場に慣れてきた頃に、時間にルーズなドイツ人女性に合って、久々に「えー」と目がまん丸くなるほど驚いたことがあります。「やっぱり、心のどこかで、国で判断してたんだ」とちょっと反省しました。そう思いながらも、とても陰気(内気?)なイタリア人(男)がいた時も驚いてしまいました。懐かしい思い出です。

海外転職

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部屋のインテリアコーディネート。好きなものに囲まれて暮らす喜び

自分の世界というものは自分の愛しているもので創られるということを意識して久しい今日この頃、夏に向けてのインテリアコーデ作戦が起動し始めています。部屋のインテリアコーディネートは大体ワンシーズンを節目に替えているのですが、これからは夏に向けてのコーデをあれやこれやと試行錯誤しています。

インテリアは遊び心や暮らしの一環としてであったり、暮らすことを私なりに愛おしむ一種のしるしのようなものだと思いますが、私にとって意味のあるものだからこそ壁での演出ひとつを見てもどうしようこうしようと幸せな悩みにふけっています笑。

お気に入りのポストカードひとつ飾るにしても、必要な物だけに囲まれてシンプルに暮らすミニマムライフを実現するようになってから以前とは演出の仕方が変わってきました。以前はとにかく「盛り込み」路線でしたね。

いろいろなポストカードや雑貨類などちょっとしたものをたくさん入れて演出ができるウォールポケットに好きなものたちをバーッと詰め込み、存在感のある演出がメインでした。これに対し、最近の演出は「本当にいいと思うものだけを激選してシンプルにまとめる」というコーディネートに変わってきています。

大量にドッカンドッカンと数が打ち上げられる花火が、一発ずつをじっくり、しみじみ愉しむ花火に変わったようなイメージでしょうか。どっちも違ってどっちもいいですが、ひとつずつのインテリアの存在を愛おしむからこそ適した演出がこれからも工夫できたらと思い、日々幸せに悩みながらコーディネートを凝らしているのでした笑。

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休日に娘と娘の友達と公園をはしごする

土日も仕事があり、子供たちとなかなか休みが合わないのですが、今回の土曜日は休みだったので、天気予報では雨予報でしたが、まだしばらく降る気配がなさそうだったので、娘といつも一緒に遊んでいる娘の友達と公園に行くことにしました。目的地はあまりメジャーではない山の上にある公園なのですが、長いローラー滑り台のあるところです。

午前中の9:00くらいにはついたので、まだほとんど人もいませんでした。貸切状態でローラー滑り台をしたり、ターザンロープで遊んだりと、かなり楽しんでくれたようです。ですが、さすがに娘も小学3年生になり、遊具だけでは飽きが早くなってきて、1時間くらい遊んだら、することもなくなってきた様子です。まだお昼ご飯まではかなり時間がありましたし、天気も持ちそうだったので、別の公園に行くことにしました。

次の公園は車で30分ほど走ったところにあるダム湖畔の公園。こちらの公園は小動物などもいる公園です。公園につくと、休日という事もあり、ミニSLやゴーカートなど平日はやっていないものも営業していて、最初の公園と違ってそれなりににぎわっていました。

電動カートに乗って、ミニSLに乗って、遊具で遊んでとかなり2人ともかなり元気に遊んでくれました。そろそろお昼になりそうだったので家に帰ろうと思ったときにポツポツと雨が降ってきました。天気予報通りでしたが、雨が降る前に遊べてよかったです。最近仕事がかなり忙しかったこともあり、あまり子どもたちの相手をしてあげられなかったので、私としてもいい休日となりました。